線ツールを使っての作図は少々技術(修行)が必要ですが、既成の図形(挿入→図形)の中にあるものを組み合わせることで、結構面白い作品ができます。
(1) 猫のオブジェ
既成の図形を拡大や縮小したり角度を変えたり反転させたりしながら作図して行きます。不必要な部分はうまく隠すようにしましょう。下図の例ではしっぽは矢印を使用しています。矢印は猫の胴体に隠れています。この作品は100%既成の図形を使用しています。

(2)踊り子のオブジェ
猫のオブジェと同様、100%既成の図形で作って見ました。立体感を出すため随所にグラデーションをかけています。工夫次第で色々なオブジェが制作できそうですね。

[参考]
猫と踊り子に使用した規制の図形を紹介します。

(1) 猫のオブジェ
既成の図形を拡大や縮小したり角度を変えたり反転させたりしながら作図して行きます。不必要な部分はうまく隠すようにしましょう。下図の例ではしっぽは矢印を使用しています。矢印は猫の胴体に隠れています。この作品は100%既成の図形を使用しています。

(2)踊り子のオブジェ
猫のオブジェと同様、100%既成の図形で作って見ました。立体感を出すため随所にグラデーションをかけています。工夫次第で色々なオブジェが制作できそうですね。

[参考]
猫と踊り子に使用した規制の図形を紹介します。































